CASHIER
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ここでは店舗での導入実績2,000台を誇るCASHIERのセルフオーダーシステムの機能の特徴や導入事例などを紹介しています。
システムの特徴
安定性と操作性に優れている
店舗での導入実績が2,000台あり、イベントにおいては年間延べ10,000台が稼働しているほど、安定性に優れています。また、操作性も高くスピーディに動きます。専用ハードウェアとPOSレジアプリを活用することで、営業中のトラブル発生を防ぐことができるでしょう。
クラウド型で自動アップデートされる
CASHIERはクラウド型のサービスです。そのため、基本機能は自動でアップデートされます。税制が改正されたり、社会情勢が変化したりといった状況に合わせて、店舗経営を効率化させるような機能も追加されていきます。
導入から運用まで徹底的にサポートしてくれる
単にCASHIERを提供するだけではなく、導入から運用までを徹底的にサポートしてくれます。ヒアリングに合わせた提案、デモンストレーション、セットアップ、サポート、保守など、導入前から運用中の流れの中で的確なサポートが受けられるでしょう。
対応している機能
完全セルフ化に関わる6つの機能と、売り上げアップにつながる2つの機能の内、対応している項目を調査しています。
- 複数メニュー管理
- 食べ放題管理
- オーダーストップ
- 外国語対応
- コード決済
(テーブル決済) - セルフレジ連携
- フリーレイアウト
- エフェクト・動画再生
導入にかかる費用
初期費用
- スタータープラン・プロフェッショナルプラン:128,000円
- モバイルオーダープラン:0円
月額費用
- スタータープラン:0円
- プロフェッショナルプラン:4,400円/1台
- モバイルオーダープラン:3,000円
導入に必要な機材
- オリジナルハードウェア6800UAセット
- スマートフォン型のPOSレジ端末
- オールインワンPOS端末 HS-3314セット
導入事例
導入事例は見つかりませんでした。
会社概要
- 社名:株式会社ユニエイム
- 所在地:東京都港区南麻布 3-19-23 オーク南麻布ビル13F
- 公式サイト:https://cashier-pos.com/pos/
セルフオーダーシステム3選
どんなセルフオーダーシステムを導入しても、飲食店内でのオーダー(受注)業務を完全セルフ化できるわけではありません。できる限り完全セルフ化へ近付けるには、お客様のオーダーだけでなく、あらゆる「呼び出し」を、タブレット端末のみで完結させる必要があります。
メニュー表示からオーダー時間まで適切に管理する「複数メニュー管理」「食べ放題の管理」は必要不可欠な機能。会計前の声掛け・呼び出しをなくす「オーダーストップ」、さらに「外国語対応」も重要です。さらに「セルフレジ連携」や「テーブル会計」まで対応できれば、配膳以外で店員とお客様との接触をなくすことも可能となります。
また、売り上げアップにつながるシズル感のあるメニューブック作成に必要な「フリーレイアウト」「エフェクト・動画再生」の機能にも注目しましょう。ここでは、これら8つの機能により多く対応したセルフオーダーシステムを紹介しています。
徹底したセルフ化の実現と
売り上げアップに貢献
(まいどセルフ)
- 対応機能
- 8項目
- 複数メニュー管理
- 食べ放題管理
- オーダーストップ
- 外国語対応
- コード決済
(テーブル決済) - セルフレジ連携
- フリーレイアウト
- エフェクト・動画再生
- 月額
- 6,880円
導入前にショールームで
使用感を確認可能
- 対応機能
- 6項目
- 複数メニュー管理
- 食べ放題管理
- オーダーストップ
- 外国語対応
- コード決済
(テーブル決済) - セルフレジ連携
- フリーレイアウト
- エフェクト・動画再生
- 月額
- 要問合せ
業界大手の信頼と
フットワークの軽さが魅力
- 対応機能
- 4項目
- 複数メニュー管理
- 食べ放題管理
- オーダーストップ
- 外国語対応
- コード決済
(テーブル決済) - セルフレジ連携
- フリーレイアウト
- エフェクト・動画再生
- 月額
- 19,100円
※「セルフオーダー システム」でGoogle検索した際に上位表示される19システムの内、上記10項目に当てはまる数が多いものを選出。2020年10月現在、主に公式サイトの情報、問いあわせ内容から抽出しています。
※月額費用は月間のオーダー用タブレット端末5台のレンタル料とシステム使用料を合わせた金額です。初期導入費、POSレジの月額使用料などは含みません。